2010年04月 18日
福井 若狭・鯖街道と熊川宿
京都から、朽木を経て若狭・小浜にいたる道を鯖(さば)街道という。
桜も満開で、ところどころに鯖を売る店が並んでいる。

滋賀県から福井県に入ると、若狭の町の熊川(くまがわ)宿になる。
昔、宿場町として栄えたところで、平成8年に国が定めた「重要伝統的建造物群
保存地区」として認定されて以降、伝統的町並みの復元に力を入れる。

下の写真の奥は、熊川宿の資料館。昭和15年に熊川村役場として建てられた。

道の駅もあり、街並みも少しずつ整えられている。

若狭や小浜はもともと滋賀県に属していたらしく、京都や大阪の影響を
強く受けている。
鯖街道の旧道に熊川宿がある。


桜も満開で、ところどころに鯖を売る店が並んでいる。


滋賀県から福井県に入ると、若狭の町の熊川(くまがわ)宿になる。
昔、宿場町として栄えたところで、平成8年に国が定めた「重要伝統的建造物群
保存地区」として認定されて以降、伝統的町並みの復元に力を入れる。


下の写真の奥は、熊川宿の資料館。昭和15年に熊川村役場として建てられた。


道の駅もあり、街並みも少しずつ整えられている。


若狭や小浜はもともと滋賀県に属していたらしく、京都や大阪の影響を
強く受けている。
鯖街道の旧道に熊川宿がある。




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