2010年02月 19日
決死の天城越え
南伊豆で6時ごろ食事をして、天城峠越えで東京に向かう。
天城峠はチェーン規制で、路面凍結の注意が出ている。
ノーマルタイヤでの走行は不安だったが、何とか行けるだろう、
と思いきって天城峠越えに挑戦。
ところが、天城トンネルにさしかかる手前あたりから、路面の凍結が
明らかになってきた。
ゆっくり、ゆっくり、走りながら、天城トンネルまでたどり着いた。
ここは、心霊スポットとして有名なところ。中国皇帝の姪、愛親覚羅慧生が
学習院の学生と心中した場所の近くだ。
私は、この事件は無理心中だと思っている。
彗星は、自殺を止めることが出来ると思い、ここに来たのではないだろうか?
いつか現場に行ってみたいと思っている。
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リゾート物件情報Webへ2010年02月 08日
沖縄・今帰仁城(なきじんぐすく)跡と桜
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リゾート物件情報Webへ2010年02月 06日
沖縄・本部(もとぶ) 山の中の喫茶店
名護から海洋博公園へ行く途中の脇道に入る。
山奥の途中に喫茶店があったので、入ることにした。
誰もいないと思ったが、意外にも年配の夫婦が食事をとっていた。
シークワーサーのジュースを頼んだが、ガムシロップを入れないと、
そのままでは酸味が強くて飲みにくい。
本部の気温はひんやりした程度の寒さだが、室内は薪ストーブを焚いていた。
農場もやっているみたいで、収穫したものを店内で売っていた。
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リゾート物件情報Webへ2010年02月 03日
福岡・天神 “レストラン達”のハヤシライス
福岡市の繁華街、天神にある「レストラン達(たつ)」は、
1965年オープンの歴史ある洋食店だ。
北天神のショッパーズ近く、モスバーガーの横の入り口から階段を下りたところに
そのお店はある。
ここには、ぜひ食べてみたいメニューがあるのだ。
それは、知る人ぞ知るビーフシチュー。
厳選された材料を使用し、1ヶ月じっくり煮込まれて作られるこのビーフシチューは
いつも食べられるメニューではないので、私の中では幻のメニューとなっている。
ビーフシチューがある日は、店の入り口にビーフシチューがあるという目印の
ワインカラーの旗が立つのだが、この日もその旗はなかった・・・。
ビーフシチューにはありつけなかったが、
もうひとつの人気メニュー、ハヤシライスがあったので迷わず注文した。
このハヤシライスは1ヵ月じっくり煮込んだビーフシチューのソースを使用しているという
贅沢なもので、こちらもビーフシチューと同様、いつもあるわけではない。
濃厚なのにまろやかな味のソースに肉もたっぷりはいっている。
一品料理の種類も多く、どれも美味しそうで、フロマージュハンバーグも注文した。
まろやかなチーズの味と肉汁たっぷりのハンバーグがベストマッチ♪
デザートでは一番人気のプリンも絶品!
チーズケーキも美味しかった♪
この店は、多くの常連の方や親子・孫の三代に渡り通う人も多く、
私が行ったこの日も、
お祖父ちゃんが自分の行きつけの店に息子夫婦と孫を連れてきた風の一家や
コロコロと笑い声が絶えないマダム3人組や、ちょっと緊張気味の若いカップルなど
幅広い年齢層のお客でいっぱいだった。
次回、福岡に来た時はワインカラーの旗が立っていますようにー。
レストラン達の公式サイト→http://www.tatsu1965.sakura.ne.jp/
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リゾート物件情報Webへ2010年01月 27日
水戸で食べた納豆チャーハン
ひたちなかの新鮮魚介類は飽きたので、水戸で何かうまいものはないかと
カーナビで探してみたら、納豆料理というのがあった。
少し足を伸ばして、いってみたらお店は真っ暗。
暖簾はかかっているので、聞いてみたらやっているとのこと。
暖房をつけてもらって、メニューを見ていると納豆チャーハンと納豆汁が
おすすめというのでそれを頼んだ。
チャーハンに納豆を入れ、味噌汁に納豆を入れた、それだけだった。
1250円は少し高め。
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リゾート物件情報Webへ2010年01月 27日
福岡の明太子屋「椒房庵」
福岡に行くといつも明太子定食を食べたくなるのだが、
なかなか適当なところが無い。
車であちこち探していると、「椒房(しょぼう)庵」という看板を見つけた。
国道から脇道にかなり入ったところにある工場直売との表示に
やっと明太子定食にありつけると思った。
立派な店構えに、少々気が引けたが、ガラーとドアを開けて食事を頼むと、
ここは食事はできません、の答え。
コーヒーとお茶なら無料ですので、どうぞ、と案内してくれた。
コーヒーをお願いして席に座ると明太子の漬物も付けて運んできてくれた。
店内にはおみやげコーナーもあり、脇道なのに頻繁にお客が入っている。
店員の応対も洗練されていて、風格のある店だった。
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リゾート物件情報Webへ2010年01月 24日
茨城県 笠間は陶芸の街
笠間は陶芸の街だ。
いたるところに陶芸の店や工房,古美術店などが立ち並ぶ。
通りには焼き物通りや陶の小径などそれぞれ名前がついていて、陶芸工房が
並んでいる。
店の人に笠間焼きの特色を聞いたところ、「特色の無いのが笠間焼きです」と、
笑って答えてくれた。全国から500人ぐらい陶芸のために集まって来ている
とのこと。
陶芸のための広大な広場があり、
陶芸ショップや
美術館、
体験コーナー、技術院などがあり、茨城県がこの地の陶芸に力を入れているのが良くわかる。
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
※どこかで見たことありませんか?
そう、お箸屋さんのねこさんでした^^
★「表参道・気になる猫」はこちらから
小久保恵子さんという作家の作品だそうです。
はるばる、笠間から青山まできたのですね。
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リゾート物件情報Webへ2010年01月 23日
太宰府天満宮に寄ってきた
福岡に来てまだ大宰府天満宮には行ったことが無かったので、
立ち寄ることにした。
昼ごはんを食べていないので、まず食事をしてからと
食堂を探したが、高そうな店ばかりで適当なところが無い。
ようやく裏のお稲荷さんの途中にある茶屋で、
松月弁当、野立コーヒー付750円というのにありつけた。
お弁当はヘルシーだったが、野立コーヒーには梅ヶ枝餅という名物もついていて
十分満足した。
トイレに行ったら女性用トイレに男性用便器があったので
面白いから写してきた。
天満宮は修学旅行の学生でいっぱい。
明治維新の震源地にもなったところだというが、
菅原道真がどんな人だったのかはよくわからない。
※菅原 道真(すがわら の みちざね、845年8月1日 -903年3月26日)
日本の平安時代の学者、漢詩人、政治家である。参議・菅原是善の三男。
官位は従二位・右大臣。贈正一位・太政大臣。
宇多天皇に重用され昇進し、醍醐朝では右大臣にまで昇った。
しかし、左大臣藤原時平に讒訴され、大宰府へ権帥として左遷され現地で没した。
死後天変地異が多発したことから、朝廷に祟りをなしたとされ、
天満天神として信仰の対象となる。現在は学問の神として親しまれる。
★大宰府天満宮公式サイト
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リゾート物件情報Webへ2010年01月 21日
越後湯沢 宿場の湯
現地調査が早く終わったので、数ある越後湯沢の共同浴場の中で
一番新しい宿場の湯へ行ってみた。
新しい施設だけあって、休憩所も喫煙用と禁煙用に分けられており、
入浴後に冷たい飲み物を味わいながらタバコを吸えたのは、
私には非常にありがたく思えた。
他にも食堂や売店もあり、比較的ゆったりとした施設になっている。
浴室の方は内湯だけで泡風呂やサウナも備えられているが、
泡風呂は温泉ではないようだ。
泉質がアルカリ性単純温泉でさらっとしているうえに、源泉が50度近くあり
熱いため水を加えているので、温泉浴槽に浸かっていても、
家庭のお風呂のお湯との違いを感じることはできなかった。
なんとなく効能も薄まりそうな気がするので、
うまく工夫して加水しない方法を考えてもらいたいと思った。
木曜日が定休日。入館料は600円。
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リゾート物件情報Webへ2010年01月 20日
Pandora(パンドラ) 西麻布店
六本木方面に出かけていた経理のO氏が
皆のおやつを帰り道に買ってきてくれた。
それは、Pandora(パンドラ)西麻布店のケーキ♪o(^0^*)o ワ?イ
旧テレ朝通りと六本木通りの交差する角、六本木ヒルズのふもとにあるこのお店は、
1975年11月にオープンの創業30年を超えるフランス菓子の老舗で、
今ではお馴染みの焼き菓子「フリアン」を日本に初めて紹介したお店だそうだ。
O氏は昔、この店をよく利用していて
それを急に思い出し、まだ店があるかどうか確かめに行ったということだった。
チョコレートケーキは、甘さ控えめの上品な味で女子社員たちに大好評!
仕事の手を休め、皆で美味しくいただきました。
Oさん、次は「フリアン」をヨロシクね?♪
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